スズキエブリイの記録

スズキEveryの記録をここに記しておきます。

エンジンオイル及びエンジンオイルフィルター交換(2021年3月)

少しずつ集めていた道具が揃ったのでフロントをジャッキアップしてオイルフィルターとエンジンオイルを交換。エンジンオイルは信頼のMobil 1 10w-30。オイルフィルターを交換したので3L補充。エンジン音が軽くなった。

エンジンオイル補充(2020年10月)

最近エンジンオイルの減りが激しい。何か異常が起きてるらしい、とりあえず様子見でオイルゲージでみるとLOに近かったので、1L補充した。

次回は全量交換とオイルフィルター交換したい。

エアコンオイルと冷媒を充填(2020年7月)

Yahooオクで買ったものが早速届いたので、すぐに作業開始。

エアコンオイルチェック

エアコンオイルチェック

まずオイルチェッカーでエアコンオイル量のチェック、詳しい説明書がついてるので見ながら作業、適正目安の1/2までは行かず1/4〜1/3程度であった。

減ってることを確認。

エアコンオイルチェック済み

エアコンオイル充填

オイル入りサービス缶(オイル10g、冷媒 40g)品名:デンゲン 高性能カーエアコン用潤滑剤 R134a専用ガス缶 50g OG-1040Fを投入する。

メーターを高圧、低圧に接続しエンジンを掛けて圧力が安定するまで待った後、缶の封印を破りホースの空気を追い出し低圧から充填、すぐに充填できた。

高圧は11.5kgf/cm2に上昇した。

冷媒の充填

外気温を測定すると30℃

一つ前に調べておいたサイトによると、

外気温度が30℃付近のR134aの適切なガス圧は15.3kgf/cm2のようなので目標を15kgf/cm2として、エンジンは掛けたまま、冷媒のみの缶を接続しもう一度ホースの空気を抜いた後、同じ要領で低圧側から冷媒を充填。

高圧側が目標の圧力に到達したことを確認してバルブ閉。エンジン停止後メーター撤去し作業完了。

結果

吹き出し部の温度は14℃から11℃へ下がったことを確認。

エアコンオイルを入れたおかげか、コンプレッサー稼働時のショックが少なくなったように感じる。

交換後

クーラーの冷えが悪い(2020年7月)

最新の燃費は13.6km/l。

エアコンがあまり効かないのでガス圧を測ってみたところ以下だった。

(単位はkgf/cm2)

すこしガスが足りないかもしれない。

R134aの適正ガス圧は温度によるらしく簡易的な数値の計算法は有限会社ハシモト HFC-134aゲージ適正圧力についてで見ることができた。

現在エアコンのガスを充填準備中。

現状の写真

温度

ガス圧

エンジンオイル追加(2020年1・2月)

Mobil 1™ 10W-30 を購入して減った分(750ml程度)だけ追加した。この前に入れていたのはMobil 1™ 5W-30 で混合状態になった。10w-30の4l缶のほうが1000円程度安かったため乗り換えることにした

乗った感じは大きく変わらないが5w-30のほうがエンジンはよく回るような気がする。

サーモスタット交換(2020年1・2月)

あまりにも長い間、低温警告が消えず、暖房が効かないので、調べてみるとサーモスタットが固着してる場合に該当するらしい。早速注文して開けてみるとそのとおり固着していた。

交換すると低温警告はすぐに消灯するようになった。同時にエンジンオイルを確認すると減っていたので追加で投入した(上記事)。

Turbulence(タービュランス)GA-01を投入(11月)

このエブリイはもともとスーパーの配達用で使われており、もう10万キロ越えているので、恐らくエンジンは相当汚れていると思います。そこで、さらなる燃費向上を狙ってシリンダー内のデポジットというものを取るTurbulence(タービュランス)GA-01を投入しました。2本組なのですが、エブリイは軽自動車なので1本を2回に分けて投入ということでいいようです。

燃費については現在計測中ですが、それほど大きな変化はなさそうですが、明らかにエンジン音が静かになって、走行が快適になりました。燃費については詳しくわかったらここで報告したいと思います。

燃費向上(10月末)

燃料添加剤とエンジンオイルの交換の成果が出たようで13.7km/l から 14.2km/lへ向上しました。

燃料添加剤を入れてもらう(9月末)

友人がFCR-062というものをもっていたので、75ml入れてもらいました。調子が良くなりました。

エンジンオイル交換(9月)

モービル1 5w-30へ交換しました。

納車日

すべての歴史は2019年9月2日(月曜日)から始まる。初めて自分で買った車、まだ来ていません。楽しみにしています。