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牛窓倉庫改装-現在の状態

2016年5月現在船戸の倉庫を改装しています。

現在の状態です。

 

ここのところ連日剪定をしたり、不要なものを運んだりしていました。

雨が降った後にはカニがボールの中にいました。

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ボールの中にいたカニ

出られないようなので、外に出してあげました。

はじめは浜辺に逃がしたのですが、後で聞いたら陸に住むカニだそうで

すぐに陸に戻しました。

 

ねぎの種を撒きました。

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ねぎを撒いた場所

一通り耕運機で土を耕しています。

なかなか目が出てこないため、暗くしたほうがよいということなので余っていたトタンの切れ端を半分だけおいています。

そうしたところ、暗くしたトタンのほうが早く出てきたので、今は全面トタンを置いています。

撒いてから1週間ほど経っています。

 

ところ変わって、こちらは低地農地です。

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スナックエンドウです。

順調に収穫できてたのですが、写真の後ろに見えているように、

突如発生した虫に葉っぱを一気に食べられてしまいました。

犯人を探ったところチョウチョの幼虫のような緑色の幼虫でした。

 

お酢を薄めた水をスプレーで吹きかけて様子を見ています。

 

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こちらは葉っぱを食べていると思われる幼虫を捕獲しているクモ

 

 

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別の角度から

 

虫が来て畑の作物がいろいろと食べられていますので、対策を考え中です。

牛窓 剪定枝の運搬と堆肥用の穴を掘る

かなり久しぶりの更新になります。

昨年度は兵庫県の山奥で強力な光を作るところで働いていたのですが

退職して実家に帰ってくることになりまして、これから船戸の倉庫を

住めるようにしていくことになりました。

 

というわけで突然ですが、現在自分の荷物はこの倉庫に移動になっておりまして

これからいろいろと直していかないといけないと考えているのです。

作業開始してから約3週間ほど経っています。

 

 

 

船戸の倉庫

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かなり老朽化しています。

元は酒蔵だったものを住居にしたものだそうです。

屋根瓦が崩れたりしていて、直すところはたくさんあります。

 

剪定をした枝が大量にあるのですがそれをゴミに出すのは大変なので

穴を掘ってそこに入れて堆肥を作るという方法があるということで

堆肥まだ必要ではないですが、剪定ゴミを減らすのにはちょうどよさそうです。

 

というわけで、穴を掘りました。

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掘りすぎたかもしれません。深さ1.2m程度

 

掘った土

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そして、剪定の枝や枯葉・枯草などを投入しました。

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入れて土をかけてとミルフィーユのようにするみたいです。今回は堆肥にするかはわからないので、とりあえず何層か積み上げて土をかけておくことにしました。

体積が減って来たらまた雑草などを追加して本格的に堆肥を作りたいと思います。

 

 

それと、ここはもともと畑だったのですが、高潮被害があった後長いこと放置していたので、これから畑にするためにとりあえず土壌の酸性度を測定してみました。

だいぶ前に買っていた土壌の酸性度計です。

水を撒いて30分程度待った後に測定と説明書にありましたのでその通りに

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土壌の酸性度測定中

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メーターの針が静電気の影響かよくわからないですが、手を近づけると、動いてよくわからないのですが、何度かやってみたところこれが平均のように思います。

測定結果:

2016/4/29    Ph:6.5

 

とりあえず今の予定としては、アスパラがあるのでそれを大きくしようと思っているのですが

調べたところ、Ph6.0~7.0で良いそうなので、土壌改良の必要はないのかもしれないです。

 

 

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水分量も測れます。

しかしながら先に水を撒いているため、それは明らかにWET状態ですよね。

次回は水を撒く前に調べたいと思います。

 

これから、この倉庫での活動の更新をしていきたいと思います。

長船刀剣美術館へ行く

 

 

 

久しぶりの更新でございます.

 

現在は山口から兵庫県赤穂郡上郡町というところに移り住んでいます.

上郡町についてはこちらを参照してください.

 

さてそれとは別に,岡山県の南部,長船というところは鍛冶屋で有名で

刀剣美術館という珍しい施設があります.

ということで通りがかったので,行ってみます.

 

 

 

 

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刀剣美術館の入口

 

 

入場料金は以下のとおりです.

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小中学生は無料ということのようです.

 

今回肝心の,刀剣の写真はありませんが,興味のある方はぜひ,

たくさんの日本刀がありました.

興味のある人はかなり長いこと楽しむことができるのではないでしょうか.

 

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さてこの日は,どうも特別なもの研修会がやっていたそうで,

刀鍛冶の検定試験のようなものがやっていました.

なかに入ることはできませんでしたが,刀を鍛える音が鳴り響いていました.

 

 

山口にある禅昌寺の紅葉を見に行く

禅昌寺

とは山口市から防府に行く

山口県道41号 別名:益田街道

から少し入ったところにあるお寺です.

本日は11月22日

山は紅葉で色づいています.

 

というわけで,禅昌寺につきました.

 

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入り口にある掲示板

 

 

 

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石碑

 

 

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付近の様子はこんなかんじです.山が色づいてるのがわかると思います.

 

 

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さて,こちらはお寺の地図

 

 

 

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入り口です.

かなり立派なお寺のようです.

 

 

 

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お寺の門

 

 

ちなみに,天気がよく紅葉も綺麗ながら,他の方の姿は変えることになるまで見ませんでした.

 

 

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門からみた左右 左

 

 

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とても風流です.

 

 

 

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庭園の様子

なぜここに人がいないのか,不思議なくらい綺麗です.

 

 

 

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水子地蔵堂

 

 

 

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庭園にかかる橋

 

 

 

 

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大慈殿

 

 

 

 

 

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こちらの大きな建物は食堂のようです.

この日は人の姿はありませんでした.

 

 

 

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本堂

とても大きな本堂があります.

 

 

 

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本堂横の石碑

 

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本堂と関山堂をつなぐ廊下

 

 

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本堂裏にもきれいな庭園があります.

 

 

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こちらは奥中の院に通づる通路

 

 

 

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紅葉

 

 

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撮影しているカメラはiphone4Sです.

写し方の問題でしょうか,

 

目で見るともっと綺麗に見えます.

 

 

 

 

 

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本堂裏の廊下

 

 

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とてもいい雰囲気です.

 

 

 

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食堂横の廊下

 

建物が非常に立派で,歴史が垣間見えます.

 

 

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石垣

 

 

 

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手水舎

 

 

もみじの紅葉

 

 

さてその後,防府までいきましたところ,

裸坊祭という防府天満宮のお祭りで街は大賑わい.

盛り上がる夕方に向けての時間ですが,活気に満ち溢れていました.

 

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裸坊祭,少し離れた商店街の様子

 

 

ubuntuに話題のブラウザーのfifthをインストールしてみる

巷で話題の

新ブラウザーfifthですが、さっそくubuntu14.04にインストールしてみました。

といいたいところですが、現在のところ、途中で止まっています。

 

11/20

バージョンv0.11が発表されました。

うまく行かなかったパッケージのwebkitfltkも同時に配布されてるようです。

というわけで、いってみましょう。v0.1用に途中までライブラリをインストールしているので

もしかすると手順が変わってしまってるかもしれません。

2014-11-20-113636_1024x742_scrot

これが現在の状態です。まだ、100人以下しかダウンロードしてないようで、かなりこのブログは速報的かもしれません。

というわけで、今後大幅にインストール方法は変わるかもしれませんので、お気をつけ下さい。

ダウンロードサイト

http://sourceforge.net/projects/fifth-browser/files/v0.1.1/

今回実行した環境はi386です。

 

まずはソースをとってきます。

$wget 'http://downloads.sourceforge.net/project/fifth-browser/v0.1/fifth-0.1.tar.xz'

さてそれでは展開です。

どうも.tar.xzという見慣れない形式で圧縮されています。

しらべましたら、tar にJオプションをつければ解凍できるようです。

というわけで解凍します。

$tar Jxvf fifth-0.1.tar.xz

さあ./configureしましょうと、いければいいのですが

怒涛のライブラリインストールの幕上げ

です。

今回の環境にはビルドするのに必要なものがないため、ここでひと通り入れました。

$sudo apt-get update
$sudo apt-get install build-essential

 

さて、libfltk-devというのがいるようなのですが、これはubuntuのパッケージにあるものだとバージョン古いようです。というわけでこちらもソースからビルドします。

$wget 'http://fltk.org/pub/fltk/1.3.3/fltk-1.3.3-source.tar.gz'
$tar zxvf fltk-1.3.3-source.tar.gz
$cd fltk-1.3.3/
$./configure
$make
$sudo make install

これでおkです。

つぎに、liburlmatchとやらをインストールしないといけないようなので、こちらも

こちらはgitで取得できます。

またそれをビルドするには、zlib.hよやらが必要なためそれをapt-get で先にインストールします。

$sudo apt-get install zlib1g-dev 
$git clone https://github.com/clbr/urlmatch.git
$cd urlmatch/
$make
$sudo make install

これでliburlmatchはおkです。

 

それでは残りの依存パッケージをインストールしておきます。

$sudo apt-get install libphysfs-dev
$sudo apt-get install libjpeg-dev
$sudo apt-get install pkg-config
$sudo apt-get install libxslt-dev libsqlite3-dev libpng++-dev libxml2-dev libfontconfig1-dev
$sudo apt-get install libglib2.0-dev libcurl4-openssl-dev libcairo2-dev
$sudo apt-get install libharfbuzz-dev libicu-dev

凄まじい勢いでapt-get installしてますが、これでおkのはずです。

足りないものは./configureした時に出てきます。

 

こちらはインストールしましたが必要なかったかもしれません。

$sudo apt-get install libwebkit-dev libwebkitgtk-dev

もし、なしでうまく行かない場合はこれを入れてみてください。

 

11/20追記部分:

v0.11でfifth謹製のwebkitfltkが公開されたようなので、続きを進めたいと思います。

それでは、webkitfltkなるものを入れます。

インストールする前にbisonなるものをインストールする必要があるようです。

といくことで、インストールします。

sudo apt-get install bison

完了したら、webkitfltkを入れます。

ソースをダウンロードしてコンパイルです。

これはかなり時間がかかります。CF-R5ですべてコンパイルに1時間程度かかりました。

$wget 'http://downloads.sourceforge.net/project/fifth-browser/v0.1.1/webkitfltk-0.1.1.tar.xz'
$tar Jzxf webkitfltk-0.1.1.tar.xz
$cd webkitfltk-0.1.1/
$make -C Source/WTF/wtf
$make -C Source/JavaScriptCore gen
$make -C Source/JavaScriptCore

$make -C Source/WebCore
$make -C Source/WebKit/fltk

 

しかし、またもやWebCoreで停止です。(11/21)

進めるようになったら再開したいと思います。

 

 

 

以下はv0.11になる前ににあった文章です。

といけるとおもったのですが、ここで、WebCoreで引っかかりました。

フォーラムに行くと同じバグが報告されていまして、

It’s a known issue and will hopefully be resolved soon.

と書いてあるので、多分そのうち治るのでしょう。

ということで今回はここまでです。

進めるようになったら記事を更新したいと思います。

CF-R5のリチウムイオンバッテリーをセル交換と基板交換で治す

 

 

 

 

 

CF-R5をもう一台オークションで落札したのですが,電池パックが

充電できず,赤ランプ点滅状態になります.

どうしようか考えていましたが,

以前使っていたバッテリーの残骸と二個一できるんじゃないかと思いついたので,さっそくやってみます.

 

 

 

 

こちらが前に分解して,ゴミ箱に入れてあったリチウムバッテリー

 

 

 

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今回はこれを故障したバッテリーパックを治す部品として使います.

 

 

バッテリーパックの分解の仕方は,そのやり方を知るまで,非常に大変でしたが

どこかのサイトで,捻じればよいということを知りました.

 

というわけで,おもいっきりねじります.

何度もねじっているとだんだん隙間が開いてきて

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こんなかんじで,少しずつ隙間が空いていきます.

 

 

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今回最も苦労したのはこの部分で,これはなかなか外れませんでした.

どうも接着剤がついてたようです

 

 

 

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こちらはすこし力を入れすぎて曲がってしまった部分

しかし,今回ねじったことで,カッターなどを使うより綺麗に分解出来ました.

 

 

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こちらが中身

上の開いたものと全く同じ作りです.

 

 

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外れたケース,ねじって外したので,塗装剥げもなく再利用できます.

 

 

 

さてここで,どの電池がだめなのだろうということで,試しに電流を流してみました.

そうすると,電流が流れないセルがあります.

 

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とりあえずこれを交換です.

 

 

 

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セルは直接はんだづけするのが大変そうなので,ある程度タブを残して切り取りました.

 

ところが,交換しても充電ランプは赤のままです,そこで,基板を取り替えることにしました.

 

基板とセルは金属板でつながっています,金属板を基板から抜くのは結構大変です.そこで,金属板を途中で切ってではんだづけすることにしました.

 

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基板に行く金属板はフラックスを塗って,はんだごてで溶かしながら貼りあわせてはんだづけします.

なかなか強引な感じですが,外れなければおkということで,

 

 

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ねじって分解した弊害もあります,タブが切れてます.

そこで,これは上のように線でつなぎました.

多分問題無いと思います.

 

さてそれでは,元に戻します.

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カチッカチッとうまいことは入りました.

 

 

 

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写真では赤に見えますが,

電源ランプは充電中の黄色になりました!!

バッテリー再生です.

 

これで,バッテリーについては問題がなくなったので,長いこと使えそうです.

バッテリーの充電ICに何かしないといけないかと思いましたが,なにもしなくても特に問題なく使えています.

太陽光発電で自立運転するrasberrypiサーバーの構築

というわけで,太陽光発電でなにかできないかということで

思いついたのが,RaspberryPiを使った完全電源独立のサーバーです.

つまり太陽光で動くサーバーをつくろうというわけです.

電源のない畑でサーバーを動かそうというある意味,壮大な計画です.

といっても,どこかの山荘では実際にこのタイプでサーバーが動いてるようです.

今回はとりあえず,プロトタイプができたので,概要です.

 

ネットで見てると同じようなことをされてる素晴らしい先人がいました.

 

というわけで,考えてみました.

 

everlightv0.8

 

こんな構成で行こうと思います.

ちなみに,陽光悠久発電電子演算器という立派な正式名称はチキュー工房の中の人がつけてくれました.

 

太陽光パネルの台はこれを作るためにあるのです.

 

というわけで,部品が揃ったので早速,製作開始です.

 

回路の説明は単純に

太陽光で発電します.

充電コントローラーでバッテリーと負荷をコントロールします.

充電コントローラーの負荷に自作の電源電圧監視機能付き5V電源をつけます.

5V電源でUSBの電圧を作ってこれでRaspberryPiを駆動させます.

RaspberryPiは日中は太陽光で動き,夜はバッテリーからの電源で動きます.

 

こんなかんじです.

ここで,今回突如として,世界が暗黒に包まれたあとでも,自動で復帰するように

5V電源に電源電圧を監視してリレーを動かす機能をつけました.

しかし,これがなかなかうまいこと行かず・・・・苦労することになりました.

 

そんなこんなで写真はないですが電源回路は出来ました.

テスト中に電源監視用のIC M51957Bを何度も壊してしまい,いまのところ最後の一個でなんとか,電源の主電源監視のみできています.

 

RaspberryPiで,ソーラーパネルの発電量や消費電力を知りたいということで

StrawberryLinuxのINA226の電力計モジュールをつけることにします.

それは下のようなものです.

 

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RaspberryPIとはI2Cで接続できます.

ということで,データー送信用のSDA,SCLと3V電源とGNDの4本で接続できます.

I2C接続なので,同じラインにIDがかぶらない限り何個でもつけることができます.

このキットではジャンパのところをはんだづけすることでIDがセレクトできるようになっていました.

 

ということで,これをバッテリーとRaspberryPiの負荷側に,取り付けます.

 

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試行錯誤の末できたもの,外に置くため箱のなかに入れます.

このケース,台所用品として売ってるものでおおきい字でUnixと書いてます,ちょうどいい名前です.

いれるのはLinuxですが・・・・・

I2Cの接続は後でいらえるように,上の汎用基板を両面テープでくっつけてます.

 

いろいろな問題が発生しましたが,電源の多重化するためにモバイルバッテリーを挟むつもりでしたが,充電が500mA放電が1.5Aなので

充電電流が足りず,さらに,USB電源を逆につないでしまい,焼損しました.・・・・

というわけで今のところなしです.

 

 

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出来上がった図

上に張り付いてるのが電源監視ボードと5V電源です.

黒い機械はソーラーパネルの充電コントローラーです.

 

 

 

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これがサーバーが入った本体です.

 

 

 

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ここでで問題発生です.

スイッチを入れなくてもこのコンピューターついてしまいます.!!

最初は謎のエネルギー源で動いてるのかと焦りましたが,

INA226のキットが回路図をちゃんと見ていなかったため,どうも,なぞの閉回路ができてしまい,

スイッチを入れなくても,どっかから電流がバックして起動してるようです.

 

これをあれこれやってるうちに,INA226は両方共,壊れてしまいました.

というわけで,現在は取り付けず稼働させています.

電力量がわからないのが残念ですが,これはそのうち対策を考えます.

 

 

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これが,あれこれ考えた末に,2つの設定した電源電圧でリレーが入ったり入らなかったりするUSB5V電源回路

電源電圧が落ちる前に,ラズベリーパイの電源を安全に落とすために作りました.

これは設定した電圧でリレーをオン・オフしRaspberryPIのGPIOかリセット端子を自動で押すためにあります.

 

現在,リセットICが焼けてしまい,主電源のみリレーのみ動いています.

ということはいまのところ9V以下になるとUSB5V電源が落ちるだけの,全く無意味な回路です.

 

現在は太陽光で稼働させることはできています.

とりあえずプロトタイプとしては成功でしょうか.

 

電源容量は足りるのかということですが,実際にどうなるかを現在テスト中です.

 

ちなみに,ラズベリーパイは稼働時で実測3.6W程度でした.参考までに